【note更新】体幹を「ぐにゃぐにゃ」に動かせてもパフォーマンスが上がらない理由

【記事を更新しました】

体幹の動作としては、

❶屈曲
❷伸展
❸側屈(伸ばす側意識)
❹側屈(縮める側意識)
❺上半身からの回旋
❻下半身からの回旋

の6パターンあります(❸、❹は一般的に重視されていない印象がありますが全く異なる運動と捉える必要があります)。

それぞれ頭部(伸展、屈曲)、腕部(鎖骨タイプ、肩甲骨タイプ)、脚部(恥骨結合タイプ、仙腸関節タイプ)の動作との組み合わせがあることを発見しました。

これを「身体連動」と名付けています。

この「身体連動」を過去に行なっていた身体メソッドに活用してみたところ劇的な違いが産まれました。

個人的に、「天才」という言葉に憧れを持っていますが教えられなくとも無意識的に「身体連動」を使える人が「天才」と言われる人なのだと思います。

【体幹を「ぐにゃぐにゃ」に動かせてもパフォーマンスが上がらない理由】 https://note.com/glossy_tiger9586/n/n9befc177cce6